病院沿革

1970.12 那覇民主診療所開設(内科・小児科・職員9人)
地域老人健診、往診、訪問看護はじまる
那覇民主診療所開設
1972.10 沖縄医療生活協同組合創立(組合員 1,521人) 沖縄医療生活協同組合創立
1973.06 組合員健診はじまる
1976.03 沖縄協同病院開設(内科・小児科・外科・歯科)
病床数139床(職員130人、組合員5,350人)
  県内初の夜間外来実施、24時間救急診療体制実施
沖縄協同病院開設
沖縄協同病院開設
1977.02 特定疾患治療研究指定病院となる
1978.01 人工透析室造設(県内初の夜間透析開始)
1978.02 胸部・胃部レントゲン撮影装置搭載の大型健診車購入
1980.03 二期工事完成(2階建てから9階建てへ増築)365床 沖縄協同病院増築9階立てへ
沖縄協同病院増築9階立てへ
1980.11 CT導入
1981.07 救急告示指定病院となる
1983.01 シネアンギオ装置設置
1983.03 沖縄で初めて心臓血管センター設置
1990.06 MRI導入
1994.10 オーダリングシステム導入
2000.01 ICU基準取得
2000.04 厚生労働省臨床研修指定病院
2001.05 電子カルテ、外来にて完全実施
2002.07 回復期リハビリ病棟(48床)開設
2004.04 群星沖縄プロジェクト発足(初期研修医8人受入れ)
2005.02 病床数365床、職員560人
組合員53,229人
協同にじクリニック開設
(歯科・通所リハ・とよみ診療所を新築移転)
2006.06 病院機能評価認定病院となる
2007.05 統合型電子カルテ導入
救急部発足
7対1 看護基準取得
2007.10 臨床研修・学術支援センター発足
2008.04 DPCによる入院診療費の算定開始
2009.06 沖縄協同病院新築移転
旧沖縄協同病院はとよみ生協病院へ
沖縄協同病院新築移転
2009.10 脳卒中ケアユニット(SCU)開設(県内初)
2010.10 無料低額診療事業 開始
2011.5 病院機能評価Ver.6 取得(更新)
2012.7 HCU開設
2014.5 JCEP(卒後臨床研修評価機構)認定
2015.2 沖縄DMAT指定病院 認定
2016.5 JCEP(卒後臨床研修評価機構)更新
2016.5 病院機能評価3rdG 取得(更新)